トラブルを防ぐなら、このミシン針を使っておけば安心です。

針が合っていないだけで、縫いにくさや糸トラブルの原因になることがあります。

ミシンで洋服や子ども服を作ってみたい、または今のミシンからステップアップしたいとお考えではないですか?

洋服作りはバッグや小物と違い、使う生地の種類も多く縫い方も複雑になるため、ミシン選びがとても重要です。

この記事では元ミシン屋のけいが、これから洋服作りを始めたい方からすでにミシンを持っていてステップアップを考えている方まで、家庭用・職業用・ロックミシンの中からおすすめのミシンを厳選してご紹介します。

ぜひ自分にぴったりの一台を見つけてみてください!

洋服・子ども服向けおすすめ家庭用ミシン3選

今回の選定は縫い模様の種類数ではなく、初心者でも綺麗に・便利に縫えることを重視してコンピューターミシンのみで厳選しています。

家庭用ミシンに必要な機能

▶ 直線縫い

袋物を縫い合わせるときに使う基本の縫い方です。洋服作りで一番よく使います。

▶ かがり縫い(裁ち目かがり)

布端のほつれ止めに使います。これをしっかりやっておくと仕上がりが綺麗で丈夫になりますよ。

▶ 返し縫い

縫い始めと縫い終わりに返し縫いをすることで、ほつれにくく丈夫に仕上がります。

▶ ボタンホール

洋服に欠かせない機能です。手縫いでは難しいのでミシンの機能があると安心です。

▶ 自動糸通し

針への糸通しを簡単にできる機能です。初心者の方や針穴に糸を通すのが苦手な方には特に便利な機能ですよ。

あると便利な機能

▶ 自動糸調子

上糸と下糸のバランスを自動で調整してくれる機能です。生地の厚みが変わっても綺麗な縫い目に仕上がりやすくなりますよ。

▶ 自動糸切り

縫い終わりの糸をボタン一つで切れる機能です。ハサミを使う手間が省けるので作業効率がぐっと上がります。

▶ ふところが広い

針から右側のスペースが広いと大きな生地でも縫いやすくなります。

▶ 重量がある

ミシンに重さがあると縫っているときのガタつきが少なく安定して縫えます。

▶ フットコントローラー対応

足でスピードを調整できるので両手で生地をしっかり押さえながら縫えます。

▶ 押さえ圧調整

布を押さえる強さを調整できる機能です。薄地から厚地、伸縮素材まで様々な生地に対応できます。

ジャノメ NP3000

価格帯の目安:約7万円台

メリット

  • 押さえ圧6段階調整で薄地から厚地まで対応
  • 自動糸調子・自動糸切り搭載で作業効率が上がる
  • 300種類の豊富な縫い模様で洋服作りの幅が広がる
  • フットコントローラー・ワイドテーブルが標準装備
  • 重量があり安定して縫える

デメリット

  • 縫い模様が多い分、慣れるまで選ぶのに迷うことがある
  • JUKIと比べるとパワーがやや劣る
機能搭載
自動糸調子
自動糸切り
ふところが広い
重量がある
フットコントローラー対応○(標準装備)
押さえ圧調整○(6段階)
縫い模様の種類300種類

押さえ圧調整が6段階で細かく設定できるので、様々な生地を扱う洋服作りにぴったりの一台です。縫い模様も豊富なのでソーイングの幅がどんどん広がりますよ。


JUKI HZL-VS200

価格帯の目安:約9万円台

メリット

  • 工業用ミシン技術のBOX送り機構で布ズレが少なく縫いやすい
  • 押さえ圧7段階調整で様々な生地に対応
  • 自動糸調子・自動糸切り搭載で作業効率が上がる
  • ふところが広く大きな作品も縫いやすい
  • 重量があり安定感抜群
  • フットコントローラーが標準装備

デメリット

  • 縫い模様が20種類とシンプルなため飾り縫いはほぼできない
機能搭載
自動糸調子
自動糸切り
ふところが広い
重量がある
フットコントローラー対応○(標準装備)
押さえ圧調整○(7段階)
縫い模様の種類20種類

工業用ミシンの技術を家庭用に落とし込んだ実力派ミシンです。縫い品質にこだわりたい方に特におすすめの一台ですよ。


JUKI HZL-FQ65

価格帯の目安:約13万円台

メリット

  • 工業用ミシン技術のBOX送り機構でHZL-VS200よりさらに縫い品質が高い
  • 押さえ圧無段階調整で生地に合わせた細かい設定が可能
  • 自動糸調子・自動糸切り搭載
  • ふところが広く大きな作品も縫いやすい
  • 重量があり安定感抜群
  • フットコントローラー・ワイドテーブルが標準装備
  • 膝上げレバー搭載で両手が自由に使える

デメリット

  • 価格が高め
  • 縫い模様が少ないため飾り縫いはほぼできない
機能搭載
自動糸調子
自動糸切り
ふところが広い
重量がある
フットコントローラー対応○(標準装備)
押さえ圧調整○(無段階)
縫い模様の種類120種類

家庭用ミシンの中でもトップクラスの縫い品質を誇る一台です。本格的に洋服作りを楽しみたい方や長く使い続けたい方に自信を持っておすすめします。


予算を抑えたい方におすすめの家庭用ミシン2選

押さえ圧調整機能はついていませんが、洋服作りに必要な基本機能は揃っています。予算を抑えたい方はこちらも検討してみてください。

ジャノメ JN831

価格帯の目安:約3万円台

メリット

  • 自動糸調子・自動糸切り搭載で作業効率が上がる
  • フットコントローラー・ワイドテーブルが標準装備
  • ふところが広めで大きな生地も縫いやすい
  • コスパが良く洋服作りの入門機として最適

デメリット

  • 押さえ圧調整がないため伸縮素材は縫いにくいことがある
  • 重量が軽めなのでガタつきが気になることがある
機能搭載
自動糸調子
自動糸切り
ふところが広い
重量がある×
フットコントローラー対応○(標準装備)
押さえ圧調整×
縫い模様の種類59種類

押さえ圧調整はありませんが、洋服作りに必要な基本機能はしっかり揃っています。まず洋服作りを始めてみたい方におすすめの一台です。


ブラザー オリビア500

価格帯の目安:約6万円前後

メリット

  • 自動糸調子・自動糸切り搭載で作業効率が上がる
  • 針穴に糸がワンタッチで入る自動糸通し搭載
  • ふところが広く大きな作品も縫いやすい
  • 重量があり安定して縫える
  • フットコントローラーが標準装備

デメリット

  • 押さえ圧調整がないため伸縮素材は縫いにくいことがある
  • 縫い模様が20種類とシンプルなため飾り縫いはほぼできない
機能搭載
自動糸調子
自動糸切り
ふところが広い
重量がある
フットコントローラー対応○(標準装備)
押さえ圧調整×
縫い模様の種類20種類

押さえ圧調整はありませんが、それ以外の機能はしっかり揃っています。JN831よりワンランク上の縫い品質で、予算6万円台で本格的な洋服作りに挑戦したい方におすすめです。


おすすめ職業用ミシン2選

あると便利な機能

▶ 工業用ミシン針使用

耐久性が高く折れにくいのが特徴です。高速縫製にも対応できます。

▶ 押さえ圧調整

布を押さえる強さを調整することで様々な生地に対応できます。

▶ 自動糸切り

縫い終わりの糸を自動でカットできるので作業効率が上がります。

▶ 膝上げレバー

膝で押さえを上げ下げできるので両手が自由に使えます。

▶ 縫い目の粗さ調整

生地や用途に合わせて縫い目の細かさを調整できます。

家庭用針と工業用針の違い

家庭用針工業用針
針の入手しやすさ
針の耐久性
自動糸通し
高速縫製
縫いの安定性

縫う前の準備を重視したい方は家庭用針を使用する職業用ミシン、縫いの性能を重視する方は工業用針を使用する職業用ミシンを選ぶのがおすすめです。

JUKI TL-30DX

価格帯の目安:約11万円前後

メリット

  • 家庭用針使用で針の入手がしやすい
  • 自動糸通し搭載で準備がスムーズ
  • 自動糸切り搭載で作業効率が上がる
  • 膝上げレバー搭載で両手が自由に使える
  • 押さえ圧調整機能搭載で様々な生地に対応
  • 重量があり安定感抜群

デメリット

  • 工業用針モデルと比べると縫いの安定性がやや劣る
  • 直線縫い専用のため家庭用ミシンのような多機能さはない
機能搭載
工業用ミシン針使用×(家庭用針)
押さえ圧調整
自動糸切り
膝上げレバー
縫い目の粗さ調整

家庭用針が使えて自動糸通しも搭載しているので、職業用ミシン入門機として使いやすい一台です。これから職業用ミシンを始めてみたい方におすすめですよ。


JUKI SL-300EX

価格帯の目安:約15万円前後

メリット

  • 工業用針使用で耐久性が高く折れにくい
  • 高速縫製に対応できパワフルに縫える
  • 縫い目が安定しており仕上がりが美しい
  • 押さえ圧調整機能搭載で様々な生地に対応
  • 膝上げレバー搭載で両手が自由に使える
  • 重量があり安定感抜群

デメリット

  • 自動糸通しがないため針への糸通しを自力で行う必要がある
  • 価格が高め
  • 直線縫い専用のため家庭用ミシンのような多機能さはない
機能搭載
工業用ミシン針使用
押さえ圧調整
自動糸切り
膝上げレバー
縫い目の粗さ調整

工業用針を使用した本格派の職業用ミシンです。縫いの品質にとことんこだわりたい方や、本格的に洋服作りを続けていきたい方に自信を持っておすすめします。工業用ミシン針を使用したことがなくても、長い目で見るとこちらのミシンから入る方がいいかもしれませんね。


おすすめロックミシン

4本糸を選ぼう!
ロックミシンには主に3本糸と4本糸があります。お客様の中でも3本糸を買ったけど結局4本糸を買い直している方が多くいました。最初から4本糸を選ぶことを強くおすすめします。

あると便利な機能

▶ 差動送り

レバー一つで伸縮素材の伸ばし縫い・縮み縫いができます。ニット生地などを縫うときに特に便利です。

本格派ロックミシン3選

糸取物語 BL69WJ(はじめて・自動糸調子)

価格帯の目安:約20万円前後

メリット

  • 自動糸調子搭載で糸調子合わせの手間がない
  • ジェットエアー糸通しで糸通しが簡単
  • 多くのロックミシンでは糸をかける順番があるが、好きな順番で糸をかけても問題なく縫える
  • 差動送り搭載で伸縮素材もきれいに仕上がる
  • ウェーブロック機能搭載で縫い目に表情が出せる

デメリット

  • 自動糸調子のため細かい糸調子の調整ができない
  • 価格が高め
機能搭載
自動糸調子
差動送り
エアスルー糸通し

糸調子を自動で合わせてくれるので、上級者はもちろん初心者でもすぐに使い始められます。はじめてロックミシンを購入する方に特におすすめの一台です。


衣縫人 BL5700EXS(こだわり派・手動糸調子)

価格帯の目安:約22万円前後

メリット

  • 手動糸調子で細かい糸調子の調整ができる
  • エアスルー糸通しで糸通しが簡単
  • 差動送り搭載で伸縮素材もきれいに仕上がる
  • ソーイング教室でも多く採用されている信頼性の高いモデル
  • 縫い目の美しさにこだわりたい方に最適

デメリット

  • 手動糸調子のため糸調子合わせに慣れが必要
  • 価格が高め
機能搭載
自動糸調子×(手動)
差動送り
エアスルー糸通し

手動糸調子だからこそ自分好みの縫い目に細かく調整できます。ロックミシンを使いこなしてよりこだわった洋服作りをしたい方におすすめの一台です。


ふらっとろっく BL72S(カバーステッチ)

価格帯の目安:約19万円前後

メリット

  • カバーステッチ・チェーンステッチ・トリプルカバーステッチができる
  • エアスルー糸通しで糸通しが簡単
  • 差動送り搭載で伸縮素材もきれいに仕上がる
  • Tシャツやニット素材の裾上げが既製品のように仕上がる
  • オーバーロックミシンとは異なる仕上がりが楽しめる

デメリット

  • カバーステッチ専用のためオーバーロック縫いはできない
  • 価格が高め
機能搭載
自動糸調子×
差動送り
エアスルー糸通し

既製品のような縫い仕上がりにしたい方におすすめです!このミシン1台でカバーステッチができてしまいますよ。オーバーロックミシンとは全く別物なので、両方持つことで洋服作りのクオリティが一気に上がります。


お手頃価格・入門機

本格派モデルと比べると性能に差がありますが、まずロックミシンがどういうものか試してみたい方におすすめです。

シンガー S900DF

価格帯の目安:約4万円前後

メリット

  • 価格が抑えめでロックミシン入門機として手が出しやすい
  • 4本糸対応で基本的なロック縫いができる
  • 差動送り搭載で伸縮素材にも対応

デメリット

  • 本格派モデルと比べると縫いの品質や耐久性が劣る
  • 糸通しが手動のため慣れるまで時間がかかる
  • 自動糸調子非搭載のため糸調子合わせが必要
機能搭載
自動糸調子×
差動送り
エアスルー糸通し×

まずロックミシンがどういうものか試してみたい方におすすめです。本格派モデルと比べると性能の差はありますが、ロックミシンの使い心地を体験するには十分な一台ですよ。


家庭用ミシンと職業用ミシンどっちがいい?

家庭用ミシンと職業用ミシンで迷っている方も多いと思います。それぞれの特徴をまとめると…

家庭用ミシンがおすすめな方

  • はじめてミシンを購入する方
  • ボタンホールや飾り縫いなど多機能を使いたい方
  • 直線縫い以外の縫い方もしたい方
  • 1台である程度賄いたい方(職業用ミシンを選ぶと別途ロックミシンも必要になります)
  • 収納スペースが限られている方

職業用ミシンがおすすめな方

  • とにかく縫い目の美しさにこだわりたい方
  • 厚地や硬い素材をよく縫う方
  • 本格的に洋服作りを続けていきたい方
  • 副業などでも使用したい方(使用頻度の多い方)
  • すでに家庭用ミシンを持っていてステップアップしたい方

どちらが良いかは目的や用途によって異なります。初めてミシンを購入する方や多機能を求める方は家庭用ミシン、縫いの品質を最優先したい方や本格的に洋服作りを楽しみたい方は職業用ミシンを検討してみてください。

よくある質問

Q1. 職業用を選ぶと必ずロックミシンも必要になりますか?

必ずしも必要ではありませんが、洋服を縫う場合は布端の処理が必要なのでロックミシンがあると仕上がりが格段にきれいになります。最初は職業用ミシン1台から始めて、慣れてきたらロックミシンを追加するという方も多いですよ。

Q2. 家庭用ミシンでも洋服は作れますか?

はい、作れます!家庭用ミシンでもかがり縫い機能がついていれば布端の処理もできます。まずは家庭用ミシンで洋服作りを楽しんでみてください。

Q3. ロックミシンだけで洋服は作れますか?

ロックミシンだけでは洋服を作ることはできません。ロックミシンは布端の処理が主な役割なので、縫い合わせには家庭用ミシンや職業用ミシンが必要です。

Q4. 初心者は家庭用と職業用どちらから始めるべきですか?

家庭用ミシンからスタートするのがおすすめです。ボタンホールや多彩な縫い模様など1台で幅広く対応できるので、まず洋服作りの基本を身につけることができますよ。

Q5. 職業用ミシンは家庭用ミシンより難しいですか?

直線縫いに特化しているためシンプルな操作ですが、糸調子の調整など慣れが必要な部分もあります。ただし使いこなせるようになると縫いの品質が大きく上がりますよ。

Q6. カバーステッチミシンは必要ですか?

必須ではありませんが、Tシャツやニット素材の裾上げを既製品のように仕上げたい方にはとても便利です。まずは家庭用ミシンまたは職業用ミシンを使い慣れてからご検討いただければいいと思います。本格的に洋服作りを楽しみたい方はぜひ検討してみてください。

Q7. ミシンは何台必要ですか?

家庭用ミシン1台あれば洋服作りはできます。より本格的に楽しみたい方はロックミシンを追加するのがおすすめです。さらにこだわりたい方は職業用ミシンやカバーステッチミシンも検討してみてください。

Q8. 予算はどのくらい用意すればいいですか?

家庭用ミシンなら7万円〜13万円程度が洋服作りに適したモデルの目安です。ロックミシンを合わせて購入する場合はさらに20万円前後追加で見ておくと安心です。

Q9. 職業用を選んだ場合ボタンホールはどうしたらいいですか?

職業用ミシンはボタンホールができないため、家庭用ミシンを併用するか、ボタンホール専用のアタッチメントを使う方法があります。職業用ミシンをメインにする場合は家庭用ミシンも手元に置いておくと便利ですよ。

Q10. 家庭用ミシンはいくらくらいのものを選ぶといいですか?

洋服作りには押さえ圧調整機能がついた7万円台以上のモデルがおすすめです。初心者だからこそある程度良いミシンを選ぶことで、ミシンに助けてもらいながら縫いやすくなりますよ。

まとめ

今回は洋服・子ども服作りにおすすめのミシンを家庭用・職業用・ロックミシンに分けてご紹介しました。

選ぶ際のポイントをおさらいすると…

  • 1台で幅広く使いたい方は家庭用ミシンがおすすめ
  • 縫いの品質にこだわりたい方や使用頻度が高い方は職業用ミシンがおすすめ
  • 洋服の仕上がりをよりきれいにしたい方はロックミシンの追加を検討しよう
  • 初心者だからこそある程度良いミシンを選ぼう

まずは自分の目的や予算に合ったミシンを1台選んで、洋服作りをスタートしてみてください。使いながら「もっとこうしたい」と感じたときが次のミシンを検討するタイミングですよ。

ミシン選びでわからないことがあればお気軽にご相談ください。素敵な洋服作りを楽しんでいただけるよう応援しています!

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